べらぼう ~蔦重栄華乃夢噺~ (大河ドラマ) とは

「べらぼう ~蔦重栄華乃夢噺~」は、2025年1月5日から放送開始予定のNHK大河ドラマ。
主人公は「蔦屋 重三郎(つたや じゅうざぶろう)」。江戸時代の人物である。

<ストーリー>
江戸時代の版元である蔦屋重三郎の生涯が描かれる。

<脚本>(敬称略)
森下佳子(脚本家)

<キャスト>(敬称略)
横浜流星(主演)
安田顕、小芝風花、宮沢氷魚、中村隼人、石坂浩二、片岡愛之助、高橋克実、里見浩太朗、渡辺謙 ら

<人物関係相関図>
2024年12月27日時点では、人物相関図がNHKのサイト内にでている。

<外部リンク>
大河ドラマ「べらぼう ~蔦重栄華乃夢噺~」 NHK



“べらぼう ~蔦重栄華乃夢噺~ (大河ドラマ) とは” への422件の返信

            1. 札差がお米の買取値段を自由に設定して、御家人や旗本らから買い取ってるわけ。当然、安く買い取るわけ。
              これが原因の一つ。

                1. 札差は老中・若年寄らにもわいろを贈ってるはずで・・・。
                  そうなると、わいろもらっていい思いをしている彼らが札差が損をする命令は出せないわけ。

                    1. 滅ぼそうとしている国からわいろをもらってその国に都合のいいように便宜をはかったりしたわけよ

              1. 旗本や御家人は札差をどうしても通ってお金になるからな。安く買い取られると明らかに困ることになる。

          1. 一時的には何かしら改善しても、結局は札差や商人らがもうけまくるだけ。わいろ政治もそのまま。

            1. 幕府が米で税をとってるわけで。幕府が御家人や旗本らにお金で給料を支払うとかは?

              1. 幕府がお米をお金に換えると?
                そうなると、結局札差かそれもどきがその仕事をするわけで。安く買いたたかれたら大損するのが幕府になるわけ。

                  1. そうなると、じーさん老中が言ってた「札差に高く買わせればいい」でもいいわけw

                    1. 田沼はわいろをもらってる自分たちが損をしないような政治をしたいわけか。

                    2. 札差に高く買い取らせれば、御家人や旗本とかは助かるわけか。
                      それをさせないんだな(-_-;)

        1. 情報が古い本で内容がイマイチな本がでまわってたわけで。
          それが改善されたんだろう。

          1. ということは、将軍がなくなったのではないよな。
            だれだったんだろ。かおがあまりわからなかった。

                    1. 22歳だとさ。
                      いずれにしても早いな。
                      定信はすぐに戻ったのだろうか。

      1. RPGで物語序盤に超有能な仲間が加わった場合、早くいなくなってしまうみたいなノリか?

    1. 政策はいいのもあれば悪いのもあるが、いずれにしてもあそこまですると政治をさせてはいけないやつである。

      1. つたじゅうもさすがにおかしさはわかっていたが、まさか翌朝いなくなるとは・・・。

              1. 20万両だな。マジでお金がかかるのな。
                老中たちも自分たちの現在を守るために将軍と将軍の子の生母のご機嫌取りか。

  1. 大名たちもお金がかかるのはやりたくないだろうなあ。
    幕閣に賄賂を贈った方が安上がりというわけか。

      1. まあ普通の人がそんなにポンポン新しいことを考えられるわけではないってことでもあるんだが。
        つたじゅうはアイデアマン。

        1. 他人のアイデアをパクってすごいだろとか言うアホまで世の中にはいるからなあ。
          ばれないと思ってるところが笑える。

            1. 三顧の礼とかまったく知らんのだろうw
              このドラマの経営者は忘八みたいなやつばっかりw

    1. この本屋仲間のが言ってる人がいるんですよってのはだいたい本人が一番そう思ってるやつw

        1. みんなって言うけど、そのみんなって誰?って突き詰めると返事してこなくなるやつだな

    1. ていうか、もともとそれがきっかけの話だしな
      話が拡大していって、吉原を見直してもらうって感じになったと。

      1. この時代の高利貸しって利息とかとってる金額がめちゃくちゃだからなあ。通常の利息だけじゃないってやつ。

  2. この座頭金の質の悪いところは、幕府が高利貸しのお墨付きを与えてるようなもんだし。

      1. というか、旗本が自分の娘を身売りに出してるとなると幕府の屋台骨がすでに揺らいでいる件。

            1. 検校に対する瀬川の言葉って、その場しのぎみたいな感じが多かったしな。
              嫉妬にかられる検校にはかなり気になったんだろう。

            1. 都合の悪い話は将軍にしないとか・・・。
              こいつもまた政治をやらせてはいけない例。

                1. このままだと田沼は失脚って感じになっていくだろうし。
                  とはいえ、この悪質な高利貸しはやばいってくらいのものだからしゃーないだろうな。

  3. しかし、老中や若年寄とかもあきらかに幕府の屋台骨が揺らぐようなことを放置しているとは使えないやつらなんだな。

        1. これが国内のみならず、他国からの金でもやるようになってるとかなり幕府の国防がやばくなる。

              1. 老中や若年寄レベルが問題行動をとっていると、他国への不審な利益誘導や防衛力の弱体化の手伝いをするようになってるってわけ。

                1. それだけじゃなくて、競争力の低下や国民の生活を悪化させるということもあるからかなりやばい。

    1. 検校の場合は幕府が高利貸しを許可したことが原因の一つではあるが、問題があったらすぐに対処しないといけないんだがなあ。

    1. まあそうだろうなあ。
      それを自分で食えばいいじゃない?ってことも当初はあったんだろうけど、新田開発とか進んでいたわけだしなあ。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です